オンライン大三千世界(FF14と信on)と現実の世界を飛び回るブログです。FF14と信on両方の人とお友達になれたらと思います。

# 5月30日はジャンヌ・ダルクの命日です。

586年前の、1431年5月30日、フランスのルーアンでジャンヌ・ダルクは処刑されました。
今年は、「りくろーおじさんのちょこれい党」を私のジャンヌ像に捧げます。

去年も似たようなことをしたような気がします。

さぞや、他のジャンヌ・ダルクファンも万感の思いでこの5月30日をお過ごしだろうとジャンヌ・ダルクでTwitter上を検索してみました。

スマホのゲームの事でいっぱいでした。
20170530125528111.jpg

私は、ジャンヌ・ダルクの出てくるゲームにも目がありません。
実は、既にダウンロードはしています。
でも、内容は全然進んでいません。
無料で頂いた石を使ってガチャだけしています。
いつか、ジャンヌ・ダルクが当たったら、進めてみようと思います。

あ、もしかしたら、今日のような特別な日にガチャをすれば、ジャンヌ・ダルクをお迎えできるかもしれませんね?

素晴らしい思い付きのように思います。

早速久しぶりに起動してみました。
無料のガチャチケットを頂けているようです。
これもきっと巡りあわせでしょう。

早速使ってみます。
20170530125542642.jpg

もしあたったら、本格的に始めてしまうかもしれません。
ゲームの内容や原作のアニメは全然知りません。
が、ジャンヌ・ダルクが出てくるなら、それだけで見る価値があるかもしれません。
いったいどれからはじめたら・・・・

無双している間に結果が出てきます。
緊張しながらタップします。



























20170530125557138.jpg

誰ですか?この人は?

私のジャンヌ・ダルクはまだ来るべき時ではないようです。
また、時々ガチャを引くことにします。
いつかお迎え出来ますように。。。


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テーマ:Fate/Grand Order - ジャンル:オンラインゲーム

# 帰宅と思いの丈~ジャンヌを巡る旅・帰り道~

空港で不審物というと、昨今の状況からとても怖い想像をしてしまいますよね。
私もそうでした。

不安げに様子を見ていますと、一緒にいる日本人の旅行者の方が話しかけてくださいました。

「不審物というのはね。『所有者が不明で、中身も不明な荷物』ということなんです。なので結構あるんですよ。」

物々しい雰囲気と警備体制はしばらくすると解除されました。どうやら持ち主が現れて問題ない事が確認されたようです。
それにしても、発見直後の周囲の不安そうな人々や、物々しい兵隊さんの様子は当時のフランスの状況を物語っているようでした。
彼らが平和な状況を取り戻すことを強く願っています。

出国の手続きは、2回目ということもあり簡単に済みました。
周りに日本人の方が居てくださったのはそれだけでも心強かったです。
数日ぶりに日本語が話せるのもなんだか嬉しかったです。

きっと疲れていたんでしょうね。
飛行機の中ではゆっくり休憩できました。
心配していた台風は、西日本で猛威を振るっていて羽田空港には問題なく到着出来ました。

台風は大きな被害を各地でもたらしていて、私の故郷愛媛までの飛行機は欠航です。
まだ復旧の見通しも立ってないそうです。

空港内のベンチは、足止めされた人達でいっぱいで、私が休めそうな所はありません。
飛行機の中で眠っていたと言っても、眠りは浅くまだ体力は全然戻っていません。
足はひどく痛み、旅行用のトラベルケースのガラガラを杖代わりにしているような状態です。

ゲームでいうと、HPが真っ赤な状態です。危険です。

休める所を探してみると「ファーストキャビン羽田ターミナル1」というカプセルホテルのような施設を見つけました。
数時間単位で休憩をとることができる施設です。

そこで台風が通り過ぎるまで休憩することにしました。
「ファーストキャビン羽田ターミナル1」は非常に快適でした。
空港で同じように足止めを受けた場合、どうぞ思い出してご利用ください。

旅行は体力勝負なのは間違いないと思います。
無理をせずに休める所で休むのはとても大切です。
私は、今回の旅でそのことを学びました。

あの恐ろしい台風12号が通り過ぎて飛行機に乗れるようになるまで6時間かかりました。
こうして、私はジャンヌ・ダルクの故郷フランスから、私の故郷愛媛に戻ってきたのです。

帰り道でDoCoMoに飛び込んで、スマホの代替機をお借りして、連絡が取れなかった皆さんに帰国のご挨拶をしたり、クレジットカードの手続きをしたり・・・

夢のような時間は終わって、私の日常が戻ってきました。
その時から、今に至るまで、私の部屋ではあの時に手に入れたジャンヌ像が私を見守ってくれています。
20160508195556537.jpg

この旅で、私はちょっと変わった気がします。
「自分がやってみたいことを自分の力でやってみる。」
私の人生には今までこんな当たり前の事が欠けていたのかもしれません。

考え方もちょっとだけ変わった気がします。
新しい事を始める前のブレーキが、ちょっとだけ弱くなった気がします。

何かに挑戦する時、やっぱり心の中で抵抗があったりします。
そんな時私は「ジャンヌ・ダルクならきっと、進むはず」そう呪文を一度唱えて、進むことにしています。

私の旅行の話をきいた人は、皆笑って「変わってるね」と答えます。
そうかもしれません。でも、誰だって心の中でなぜか大切にしている物もあったりするのではないでしょうか?
私はそれが、中学生の頃に出会ったジャンヌ・ダルクだっただけで。

そんな大切なものがもしあって、でも大人になってちょっとそれから離れたりしていたら。
それらをもう一度再確認する旅に出てみるのも良いですよ。
本当に、心からお勧めします。

最後に
旅先で親切にしてくださったフランスの方々と、
気持ちよく送り出してくださった日本の方々と、
600年前の勇気があって、ちょっとおっちょこちょいで、まっすぐな女の子ジャンヌ・ダルク
私を支えてくれた家族と
最後まで読んでくださった方に
心から、言葉にできない程の感謝を。

旅行記は終わりましたが、実はジャンヌ・ダルクについてはまだまだ語り尽くせません。
我慢できなくなったらまたこっそり記事にしてみたいと思います。
最後まで、本当にありがとうございました。


<<まとめページにもどります。>>


↓お付き合いいただいてありがとうございました。
本文中に書き忘れましたが、旅のお供のバリィさんと、最後まで私を助けてくれた命綱のPSvitaにも感謝を^^
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テーマ:パリ、フランス - ジャンル:海外情報

# 最後の強敵~ジャンヌを巡る旅・帰り道~

さて、長かった私の旅も終わりを迎えます。
今日、2015年7月16日、私はフランスから日本へ帰国します。

早朝にチェックアウトを済ませて、ホテルの朝食を頂きます。
実は、毎朝食事付きだったのですが、ジャンヌに早く会いたい一心でホテルを毎日飛び出していたので朝食を頂くのは初めてです。
オレンジジュースとパン、そしてヨーグルトがとても美味しくて、毎朝食べ損ねていたのが残念に思いました。

食事を終えて、ホテルを出ます。
毎日、言葉が解らないながらも、帰ってくるたび「コーンバーンワー」と笑顔で挨拶をしてくださった従業員の方に、「メルシー」と御礼を伝えます。

最後になりましたが、私の泊まっていたホテルをご紹介いたします。
地下鉄のCadet駅の近くのホテルOCEANさんです。
01[1]
パリの駅近くとしては値段もお手頃で、しかも空調があります。(ヨーロッパではエアコンが各部屋にあるのは一般的ではないそうです。真夏の旅行ではできればある所が良いですよね。)
窓からの景色がビルが多くて少し残念でしたが、観光の拠点としてはかなりお勧めです。

ホテルを出て調べておいたバスに乗ります。
バスの中には、同じ日本から来た旅行者の方も5人くらいいました。
ちょうど隣り合わせた女性の方とお話が出来ました。

その方は、アルルという村で行われているアルル国際写真フェスティバルにご自分の作品を出展されていたそうです。
その方も満足のいくご旅行だったようで、楽しそうにそのお祭りのお話を聞かせて頂きました。

楽しい時間を過ごしている間に、空港に着きます。・・・が様子が何かおかしいです。
止まるはずだった停留場所に止まらず、ゆっくり徐行しています。
なんだか空港の入り口がとても込み合っています。

思っていた所と別の所に降ろされてしまいました。
頭の中を?マークが飛び交います。どうやら国際線の入り口が閉鎖されているみたいです。

まだ時間にはずいぶん余裕があるので、バックから私の最終連絡手段であるPSvitaを起動します。
空港でゲーム機を操作しているのは、だいぶん恥ずかしい光景と思いますが、この頃にはちょっと感覚が麻痺しています。

メールをチェックしてみると、日本からです。
「日本には今とても強い台風が来ているよ。飛行機とかバンバン止まってる。予定が大幅に変わるかもしれないから気をつけて」

この日、日本ではその夏最強クラスの台風12号が猛威を振るって大きな被害が出ていました。

しかし、それはあくまで日本の話、このフランスの空港では関係無いはずです。
Vitaをしまった私に、先ほどのバスで一緒だった日本人の方たちが話しかけてくれました。

「どうも、空港で不審物が見つかったそうですよ?」

え、不審物?ええ?
駅でも時々見かけた兵隊さんが何人も集まって何かを話しています。
急に不安な気持ちになってきました。

最強クラスの台風と、空港での不審物。
この旅で、体力の限界に近づいている私に、最後の試練が。
まるでラスボスのように立ちふさがっているのが見える気がしました。



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↓こうやってブログを書いている時点で無事だったと言ってるようなものですが^^
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# パリのジャンヌ・ダルク教会~ジャンヌを巡る旅・最終日5~

オルレアンを出て、再度パリに戻ってきました。
少し余裕を持って帰ってきたので、ちょっとだけ時間があります。

私は、パリの中で気になっていた場所に向かうことにしました。
その名も、ストレートにジャンヌ・ダルク教会です。

ジャンヌは、生前一度もパリに入った事がありません。
当時パリは首都でありながら、既に敵勢力に占領されていました。

ジャンヌはパリを奪還しようと力を尽くしましたが、様々な要因が原因でそれは失敗に終わっています。
ですが、パリの中には様々な「ジャンヌ・ダルク」を冠した建造物や教会、銅像があります。
ここもそのうちのひとつです。

教会は大きな通りに面してあります。
ですが、ここの通りはあまり治安が良くありません。
徒歩で行くのは絶対にお勧めできません。
もし興味を持たれた方がいらっしゃっても、タクシーなど何か別の手段を考えるべきです。

この教会は、ちょっと不思議な、武骨な感じのするデザインになっています。
ジャンヌ・ダルク教会

入り口隣には大きな看板があります。
教会看板

残念ながら閉まっていて入れなかったのですが、教会というよりも、中世の要塞かお城みたいなそのデザインに少し見とれます。

そして、目を引くのは入り口横の立派なジャンヌ像です。
ジャンヌ像1
等身大くらいの立派な像です。
これは、どなたの作品でしょうか。
時々見るデザインですが、まだ調べられずにいます。
近代のデザインのような気がします。

じっくりと見ていたかったのですが、あまり安心できる場所ではありません。
私も早々に立ち去ることにしました。

中継地点のパリの駅に辿り着いた時には、もう薄暗くなってきていました。
ちょっと感傷的になってしまいます。
パリの駅

長いようで、あっという間だった私のフランスの旅も、これでおしまいです。
今夜は宿に戻って、荷物を纏めて、明日の朝にはチェックアウトしないといけません。
全力で楽しんだと思いますが、それでもこの素晴らしい旅をもっと続けたい、という欲が心の底から溢れて出てきました。

初日にスマートフォンとカードが使えなくなった時、
電車で、間違って知らない駅に降りて右も左も解らなくなった時、
土地勘も、調べる手段もないまま、自転車で道に迷ったり、
ドンレミ村に向かう手段が無くて、困っていた時も、
妖精の木の前で、感情が抑えられなくなってしまった時も、
ルーアンのレストランでも、オルレアンの博物館でも、

どんな時も、優しいフランスの方々が、手を差し伸べてくださいました。
昨今の悲しいニュースを聞く度に、強い憤りを感じます。
あそこに住む優しい人たちが、あんな悲しい目に合わなくてはならない現実には、いつも悲しみしかありません。

本当に、本当に、実りが多くて楽しい旅でした。
私は、「あー、楽しかった」とこの旅を振り返りながら、この旅最後の夜を過ごしました。

そう、旅が終わったつもりでいました。
でも、旅というのは自宅に戻るまでを指します。

このトラブル続きの旅行で、最後の最後に気を抜いてしまったせいでしょうか?
帰りも、なかなかのトラブル続きだったのです。

という訳で、あとちょっとだけ続きます。


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↓本当に楽しい旅でした。
でも、数日間の旅で私も結構疲労しています。
帰路もなかなか忘れられない出会いがありました。
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# オルレアン歴史・考古博物館~ジャンヌを巡る旅・最終日4~

スタッフの女性に案内されて、私は旧カビュ邸で現オルレアン歴史・考古博物館の中に立ち入りました。
カビユてい
この施設は普通に公開されているものです。もちろんちゃんと入場料もお支払いしました。

とても古い建物で、庭には昔の建造物の一部なども保管されています。
扉

そして中には、館が所有している歴史的な所有物が所狭しとおかれていました。
女性は、この中の一室に案内してくれました。
そこには、ジャンヌ・ダルクの特別室が設けられていて、ジャンヌ・ダルク好きの私も見たことのない資料や展示物が沢山広がっていたのでした。

目移りしてキョロキョロしている私をみて、スタッフの方は

「フラッシュを焚かなければ写真を撮っても良いですよ」

と教えてくれます。(実際にはとても簡単な英語ですが、身振り手振りと満面の笑みをみてるとそんな優しい言葉に聞こえました。)

私は、この貴重な資料を全部写真に収めよう、と張り切りました。
そんな姿をみて、彼女は展示室の照明を、写真が撮りやすいように少し明るくしてくれました。
とてもありがたいお心遣いです。

張り切り過ぎて、ブレてしまったり上手に撮れなかった写真も多かったのですが、その一部をご紹介いたします。

これは、ジャンヌの立像です。
立像16世紀ごろ
服装からしてたぶん16世紀頃、彼女の死後ずいぶん経って作られたものだと思います。
実際にはこういう服装はしてなかったと思います。
この服装が流行したのが16世紀頃で、その頃につくられた像はだいたいこんな服装になったりします。

こちらは、19世紀に作られた、農民時代のジャンヌの像です。
この像は、フランスの各地で見ることがでる、結構メジャーなデザインの像になります。
立像不明
像の説明文も写真で撮っているのですが、まだちゃんと翻訳できていません。
いずれ挑戦してみようと思います。

こちらは絵画です。
絵画
これは、シノン城でシャルル王太子と謁見している所を描いたものです。
ジャンヌの右上方に薄く白い靄がかかって見えるのは、神様の奇跡を表しているのでしょうか?

こちらは、もう少し遡って13歳の時に神様の声を聞いた時の絵画になります。
こちらはもっとはっきり天使様の姿が見えます。
ドンレミの少女
声に怯えている感じが良く出ていると思います。

他にも中世から近代にかけての、主に彫刻と絵画の資料が沢山展示されていました。
他に来場者の姿は無くて、私はしばらくの間、スタッフの女性のご厚意に甘えて、そこで至福の時間を過ごしたのでした。

念入りに、私にできる範囲の言葉で御礼を述べて、その場所を後にしました。
彼女は、よほど私の地図読みが不安だったのか、建物を出て、通りを1つ曲がってもついてきて見送ってくれました。
やっぱりフランスの方々はとても親切です。
もし私が帰国して、フランスの方にお会いする機会があれば、絶対このご恩をお返ししようと思いました。

もし仮に、私が日本にいたとして、外国の方が日本の歴史を学びに来られたら、やはり嬉しく思うと思います。
彼女が私に親切にしてくださるのは、そんな理由からでしょうか?
自分が大好きな歴史という遺産を、未来に繋げるお仕事をされている人たちを見て、私はこの旅で漠然と感じていたを強く感じました。

歴史の事をもっと深く知りたいです。
そして、適うならその学んだことを、また後の誰かに伝えてみたいです。
私は、その時に強く心に感じました。


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↓じゃあ、今、思った通り勉強できているか、というとなかなかそう思い通りにはいかないのですが、
それでも、こんな気持ちに気が付けただけでも、大きな収穫だったと思います。
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あと、歴史、特にフランスのジャンヌ・ダルクがとても好きです。
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