オンライン大三千世界(FF14と信on)と現実の世界を飛び回るブログです。FF14と信on両方の人とお友達になれたらと思います。

# わらしべ長者・第1回 

今日上げたばかりの記事ですが、さっそく一人の方に交換して頂けました。
交換して頂いた方は、伏竜先生改さんです。
初めてなので若干戸惑いながら、指定の場所へ向かいます。
こんなことならもっとちゃんと質問する内容など煮詰めておけば良かったです。

伏竜先生改さん 「面白そうなので参加させてください^^」
神島        「さっそく応じてくださる方がいて安心しました^^」
伏竜先生改さん 「レベル21なので大した物はもっていないので最初のほうで良かったですw」
神島        「ほんのちょっとだけ良い物の方が長続きするので助かります^^」
伏竜先生改さん 「染料でどうでしょう?日輪立物もあります^^」

少し考えましたが、染料の方が安価そうですし、使い道もまだありそうです。
神島        「染料でお願い致します。」
早速交換していただいたところ、ただの染料ではなく、青染料・改でした。申し訳なかったかもしれません。

神島        「それでは、自己紹介を頂けますか?」
伏竜先生改さん 「信onと合戦大好き伏竜先生です」
神島        「ありがとうございます。続いて、何かゲームに対しての意気込みや何でも一言頂けますか?」
伏竜先生改さん 「みんなで信on楽しもうぅぅぅぅ!」
伏竜先生改さん 「こんな感じの一言でお願いします^^」
神島        「ありがとうございました^^」
伏竜先生改さん 「いえいえ、こちらこそ!」


このあと、私と先生ジャンヌさんとで記念写真を取らせて頂きました。伏竜先生改

伏竜先生改さん、ありがとうございました。
そして、これが今回の品となります。
青染料改

融合品の色を変えたい時等にきっとあると便利な逸品となっております。しかも鍛錬を使用しません。
早くも実用的な品といえるかもしれません。
この青染料・改をどなかもうちょっとだけ良い物に交換して頂けませんか?

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宜しければ、こちらの記事もご覧になってみてください。
きっと戦国時代を楽しまれている方がいらっしゃいます。
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# ブログ企画を考えました。

ふと、このブログを読み返してみると、開設からもうすぐ1ヶ月になろうとしています。
ブログパーツにカレンダーを設置してみると、なんとか毎日何がしかの文章を書き留めることに成功したようです。
筆不精な私がここまで続けて来られたのも、温かいコメントを下さった皆さんのお陰かと思います。

その上で、なるべく長続きするように一つの企画を考えてみました。
題して「信長の野望でわらしべ長者」です。
私が、ひとつアイテムを調達して参ります。
どなたかお優しい方に、そのアイテムを少しだけ良い物に交換して頂きたいのです。

題名そのままの企画ですね^^私には発想力が欠けているようです。
何点か注意点を

1、交換して頂く際、SSの掲載のご許可と、できれば自己紹介・一言コメントを賜りたく思います。
2、食料品は私が食べて終了してしまう恐れがあります。極力ご遠慮ください。
3、私が不定期インの為、なかなかお会いできない可能性があります。その場合はコメント欄か信書で待ち合わせをできればと思います。

こんな所でしょうか?後は初めてみてから考えてみようと思います。
では、早速最初のアイテムを取りに、可愛いジャンヌ様と旅に出ます。

旅は街を出て2秒で終わりました。
越後のマスコット、越冬ネズミです。
越冬ネズミ

躍りかかります。
ネズミ狩り

いざ出そうと思うと、なかなか出ません。
何度も斬りかかります。
斬りかかり

越後の大地を真っ赤に染めて
血煙

ついに手に入れました。
ネズミの歯
ネズミの歯です。

ネズミの歯は材料に区分されるアイテムです。
なんでも伸長薬の材料になるみたいです。

身長にお悩みの方、またちょっといつもと違ったお薬を作成したいけどネズミには触りたくないと言う方、
よろしければ、この「ネズミの歯」を少しだけ良いアイテムに交換して頂けませんか?

対話、またはコメントをお待ちしております。

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きっと、もっと良いアイテムの情報も満載ですよ^^
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# 作られた伝説?~ジャンヌを巡る旅2日目・6~

BARで喉を潤しながら体を休めます。
BARはちょうど先ほどのジャンヌ像の裏側にあって、彼女の背中を眺める事ができます。
BARからのジャンヌ

一休みをしてもう一度教会の中へ。
あの伝説について、もう少し見てみたい場所があります。
そう2日目の最初の記事でも書いた、ジャンヌの剣の伝説です。
教会の中には剣のレプリカも飾られています。
剣


もう一度、その伝説を振り返りましょう。
「南の要衝、オルレアンへの出陣を前にジャンヌがここの教会の壁に剣があるから持ってきて、と言ったそうです。
そして部下が訪れた所、彼女の言葉通り剣が見つかったそうです。」

彼女の起こした不思議な伝説のひとつ、いわゆる「奇跡」と称される伝説です。
その剣が見つかった、とされる壁の一部がこちらです。
剣のあった場所

この窪み部分は当時のままのもので、この先に剣が埋まっていた。それを知ることが出来たのはきっと神様の御力に違いないというものです。
しかし、この伝説には違うパターンもあります。

「剣は祭壇の後ろの道具箱の中に入っていた。」という伝説です。(祭壇の後ろに埋まっていた、という話もあります。)

この点だけでは些細な違いのようですが、他にこの教会に纏わる話や、前後のジャンヌの行動を組み合わせると別の姿が見えてきます。

1つ目が、この教会の当時の役割です。
この教会は当時、戦争で捕虜になった騎士たちが武具を奉納する場所でした。
そして、今は小さな村ですが、当時のこの村は交通の要衝でした。
きっと戦時中のこの場所には奉納された武器が相当数あったはずです。
このことは多くの人に知られており、ジャンヌもそれを知っていたはずです。

2つ目は当時のジャンヌの足取りです。
1430年3月2日 彼女はシノンの王太子に面会する旅の途中でこの村に立ち寄ります。
1430年3月6日 王太子と面会、信頼を得ます。その後約3週間、ポワティエという都市で神学教授から査問を受けます。
この査問の後から4月6日までの間彼女の戦いの準備(旗印や鎧など)が整えられていくことになります。
この準備期間中が彼女がこの剣を使いに取りに行かせたタイミングです。
大切なのは、ジャンヌは剣を取りにやらせる前に一度ここを訪れているということです。

これからは私の想像でしかありません。
ジャンヌは一度ここを訪れていた時、この教会に剣が有るのを知っていたと思います。
戦争の準備をしていますが、もともと不利な戦況の中、資金も豊富だったとは言い難いでしょう。
でも、一日も早く準備を終えて南の要衝オルレアンを開放しなくてはフランスは負けてしまいます。
そんな中「武器ならあそこにあります。ちょっと貴方、行って取ってきて下さい。」という話が出て取りに行かせたのは現実的な判断だったと思います。

結局、この剣はその後の記録に出てくることなく姿を消します。
もしかしたら適当に使われ、捨てられたのかもしれません。
彼女の口から、この剣に関するこれ以上の言葉が出ることは無く、この剣の事を「奇跡」として人に広めることもありませんでした。
もし事実であれば、当時であれば、大きな士気高揚の材料になったであろうにも関わらず、です。

私は、これは後世の人が脚色した伝説なのではないかと思います。
彼女はその偉業故に、生前も死後も、そして今に至るまで政治的に利用され続けてきました。
そんな中、幾つもの伝説が生まれました。
でも、その影に、私は彼女の人間的な面を沢山見ることができると思います。

彼女は、神様の言葉に忠実であると同時に、常に合理性を重んじました。現実主義者と言っても良いです。
それは、その他の逸話にも多く現れています。
彼女の言葉は聡明で理路整然としており、後の裁判記録を読んだ論理学者も舌を巻くほどです。

私は、そんな彼女の一面を発見する度に、そんな「人間=ジャンヌ・ダルク」を好きになっていくのです。


↓世界にはきっと色々なドキドキが溢れています。
貴方の好きなものはなんですか?
もし良かったら、他の方のドキドキも垣間見てください。
もしかしたら、自分の中の小さな芽に気がつくかもしれません。
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# 今後の展開についての身勝手な憶測

教会(信長)

今日は、表題通りに今後の展開についての私の身勝手な憶測を書いてみたいと思います。
それは、今後出てくる強敵のことです。

私が今予想しているのは・・・島原の乱、そして天草四郎です。

今まで、私達は神道の神様、仏教の神様をモチーフにした敵と戦ってきました。
よく考えれば、神職の身でありながら畏れ多いことですが、こう来ると次はキリスト教?と考えたりもします。
しかし、信長の野望は戦国時代をモチーフにしたものなので、さすがに出せるはずが・・・・

ありました。違和感なく出せる場所が。そう。それが島原の乱、そして天草四郎です。
これならきっと違和感なく西洋の神様もモチーフにできます。
きっといつか、また時代を超えて、私達は島原に降り立ち、さらなる強敵たちを攻略するのです。

いかがでしょう?ありそうな気がしてきませんか?
・・・ここまで書いた所で、フランシスコ・ザビエルさんの存在をすっかり忘れていることを思い出しました。
戦国時代とキリスト教の接点といえば、やっぱり彼でしたね。

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こちらにはもう少し現実的で、役に立つ未来予想をされている方もいらっゃいますよ^^
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# サント=カトリーヌ=ド=フィエルボワ~ジャンヌを巡る旅2日目・5~

喜び勇んで看板に従って左折しました。
村に入ると少しずつ建物が増えてきます。
このすぐ向こうにあるはず・・・私は、勿体なくなって自転車を降り、近くに施錠して歩き始めました。
聖カトリーヌへの道

やがて、私の前に小さな教会と旗を持ったジャンヌ像が。
フィエルボワの教会

入っても良いものか、躊躇いながらそのまま教会の入り口を開けてみました。
中にはどなたもおられず、自由に見学できるようです。
フィエルボワ入り口

中は、小さいけれどとても美しい教会でした。
フィエルボワの中

この教会は1479年に再建されたものです。
ジャンヌが訪れた時のそのままではありませんが、一部分が現存しているそうです。

中には、彼女を中心としたステンドグラスが輝いています。
ステンドグラス(フィエルボワ)

そして、ジャンヌ・ダルクの旗が。
明記された資料を見つけることはできませんでしたが、レプリカのはずです。
なぜなら彼女の目立った遺物は、長い歴史の中で(特にユグノー戦争で)奪われ、破壊されてしまいましたから。
ジャンヌの旗

それでも、間近に見るそれに、私はこみ上げてくる感動を止めることができませんでした。
ここまで来るのにしてしまった苦労も一役買っていたのかもしれません。

小さな教会ですが、我を忘れて1時間以上滞在していました。
急激に喉の渇きを自覚しました。
そういえばもう何時間か水を飲んでいませんでした。

一旦休憩です。
教会の前にバーがあるので、そこでジュースを購入します。
水分を補給したら、もう一度詳しく中を見学して、周辺も回ってみなくては・・・

この、自分の興味のあるものに完全に没頭できるのは個人旅行の強みです。
ツアーでは決して味わえません。
ツアーで、ひと所に何時間もいたら、きっと団体行動を乱す、として怒られちゃいますよね。
色々と大変こともあるけれど、私は個人旅行に挑戦してみて本当に良かったと思いました。

↓いつも喉が渇いている私のブログですが
他の方のブログでは世界各地の美味しい物の情報もあるみたいですよ?
良かったら、覗いてみてください。
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# 合戦場での拾い物と、蓄積していく倉庫の装備品

今日も合戦場で少し戦いました。
敵武将の救援に入った所でこんな拾い物をしました。
魂迎弓・改

初めて見る弓です。
名前もなんだか神秘的で、妖力に霊視までついています。

まだ合戦が続いていますが、我慢できずに試着してみました。
試着

昔ながらの和弓に視覚効果が付いています。
この弓のタイプは私の一番好きな弓の見た目です。
今は天魔の弓を使っていますが、ゆくゆく新しい弓を作成することになったらこの弓を融合したいと思いました。

いろいろと新装備が出てきてはいるのですが、私は昔の見た目の装備が大好きです。
なんだか落ち着く気がします。
いろいろと華やかな物もたまには良いのですが、お洒落着として倉庫に蓄積していってしまいます。
蓄積されたお洒落着は捨てるに捨てれず、どんどん増えていってしまいます。
それがお友達から頂いた銘入りだったりするとなおさらです。

増え続けた装備類は、今や倉庫を圧迫する程になり、いつも荷物整理に苦労しています。
倉庫が足りないといつも思っている私は、多分整理整頓が苦手なんだと思います。

皆さんは、倉庫整理にどんな工夫をされていますか?

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色々なお洒落装備を展示されている方もいます。
良かったら、見物に行くのも楽しいと思いますよ^^
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# 異国の地で迷走しました。~ジャンヌを巡る旅2日目・4~

私は、この時、サント=カトリーヌ=ド=フィエルボワに向けて走っていました。
・・・正確には、道を間違えて脇道に入り始めたのですが。
2、3キロは走ったと思います。
本当であれば、ここで南北に繋がる大きな道に出る予定でした。
しかし、どうにも住宅街の入り組んだ道のようになって緩やかに北へ、つまり来た方角に向かっています。
迷いながら

私はバス亭を発見して自転車を止めて地図を広げました。
もはや、ここがどこかすら分からなくなっていました。
そのバス停の名前を頼りに現在地を探しますが見当たりません。
相当困っているように見えたのでしょうか?
車に乗っていたご婦人が、信号待ちのまま私に話しかけてこられました。
フランスの方は、困った人を見かけたらよく話しかけてくださいます。
この場面ばかりではありません。
私の旅はフランスの方の沢山の善意に支えていただいたようなものです。

「どうしたの?どこに行きたいの?(と言っているように感じました。根拠はありません。)」
「さ、さんと=かとりーぬ=ふぃえるぼわ・・・」

残念ながら通じませんでした。
地図をお見せしようとしたら、信号が変わってしまい、その方は進まなくてはいけなくなりました。

でも、それで私にも覚悟が決まりました。
他の方に道を尋ねる以外に、サント=カトリーヌ=ド=フィエルボワへたどり着く方法はありません。

まずは、話しかけやすそうな同じ旅行中らしい女性を発見して訪ねました。
女性は親切に聞いてくださいました。が、サント=カトリーヌ=ド=フィエルボワをご存知ありませんでした。
無理もありません。小さな村です。
もっと地元の方らしき人を探さなくてはいけません。

少しあたりを走って、昼間から開いているBARを発見しました。
フランスにはこういったお店がたくさんあり、地元の方の憩いの場になっています。
お店も通りに面して開放的な作りになっていて、話しかけやすいと感じました。
中には、気の良さそうな男性が二人談笑していて、私はその方に道をお尋ねしました。

「トゥールからサント=カトリーヌ=ド=フィエルボワに向かっているのですが、道が解らなくなりました。(と、身振り手振りでお伝えしたつもりでした。)」

そうすると男性は深く頷いて、メモを持ってきてくださり、
一つ目の交差点はまっすぐ、2つ目は右、という風にメモに矢印で書いてくださいました。
私は、フランスの方の親切さに感動していました。
本当に困ってしまっていたので、地獄に仏とはこのことか、と思いました。

何度もお礼を申し上げ、メモの通りに交差点を1つずつ超えていきます。
方角的には元の大きな道に戻り、北に向かうような感じです。
少し疑問に思いました。
・・・やっぱりいつの間にかサント=カトリーヌ=ド=フィエルボワを通りすぎてしまっていたのでしょうか?

素直に、交差点のメモの通りに進んでいきました。
そこで、ようやく私は気が付きました。

「あ、これは、サント=カトリーヌ=ド=フィエルボワでは無く、トゥールに戻る道順です!と、いうか、ここ、見覚えがあります。」

そう、彼は私の拙い片言の地名を聞いて「トゥールに戻りたいのだろう」と勘違いしたようなのです。
ですが、その逆戻りが功を奏しました。
大きな線路と道が交わったのです。それで私は現在地を把握することが出来ました。
そして、目的地にはまだまだ距離がある、ということを。

そう、単に私が目的地までの距離を間違って、全然手前で「そろそろかな?」と曲がってしまっただけだったのです。

ちょっと疲れましたが、道が解ってからはどんどん漕ぐだけです。
間違えてしまった交差点を通り過ぎ、丘も乗り越え、段々と建物が少なくなってきました。
道2

左右には広大な畑と
畑

一面に咲き誇る向日葵が。
ひまわり

ツール・ド・フランスの開催時期だったこともあって、自転車で走っている方も多く、気持ちの良いサイクリングとなりました。
ただ、このあたりでパン屋さんで購入した水が無くなってしまいました。

もうこの辺に商店はありません。
とにかく進まなくては。
今日は、なんだか喉が乾いてばかりです。

大きな交差点の度に、道の名前を確認して今の道と交わる地点を探して、現在地を確認します。
そうして少しずつ、確実に目的地に近づき・・・

ついにこの看板を目にしました。
看板(サント=カトリーヌ)

ここを曲がれば、サント=カトリーヌ=ド=フィエルボワ、ジャンヌの剣の伝説と旗がある場所です。

↓なかなか目的地にたどり着かないブログで申し訳ありません。
よろしければ、こちらも訪問なさってください。
きっと、世界の名所への道が開けると思います。
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# 帰参者キャンペーンが始まっています。

今、信長の野望Onlineでは帰参者キャンペーンが始まっています。
キャンペーン対象の方は14日間の無料プレイ期間が頂けるようです。

また、このような簡単なお題があり、それらを1つずつ攻略していくことで新しい要素を覚え、休止中に開いてしまった差を埋めるお手伝いがされる仕組みです。
お題

その上、期間の延長が必要にはなりますが、その場合はこんな素敵な家臣も。
私はジャンヌと名づけて、日々一緒に冒険しています。
家臣ジャンヌともののふ道場

キャンペーンについての詳細は、<こちら>をご参照ください。

私は、一つ前の帰参者キャンペーンでこの戦国時代に戻ってきました。
家臣のジャンヌさんを可愛がっているうちに、ブログを始め、お友達ができ、少しずつ慣れてきたような気がします。
もちろんまだまだ知らない面も多いのですが。

離れたり、戻ったりの私ですが、それでも、この世界に対して愛着はあります。
沢山の方の善意に触れて、私はここにいます。
そして、同じ遊び場を愛する人、同じように久しぶりに戻って来られた方に対して何かできたら、とは常々思っていました。
もしも、久しぶりにこの世界に戻ってみたいけれど、何か不安がある、この部分が障害になるという事がありましたら
このブログでも、ゲームの中でも構いません。

どうぞどんな事でもお声掛けください。

私が出来るだけのことをしたいと思います。
私に出来ないことであれば、出来る方を探してみたいと思います。

今回のキャンペーンで、一人でも多くの方が久しぶりの戦国の世に戻ってこられることを心よりお待ちしています。

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新しいお友達や、復帰に向けての情報もきっとみつかると思います。
見つけられなかったら・・・一緒にゲームの中で確かめに行きましょう。
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# 一路南へ。~ジャンヌを巡る旅2日目・3~

私は、レンタルできたばかりの自転車に乗って、地図と方位磁石を手に南を目指しました。
目指すサント=カトリーヌ=ド=フィルボワには有名なジャンヌ・ダルクの軍旗もあるそうです。
天気も快晴で、絶好のサイクリング日和です。

これは通った道を振り返ってとった写真です。
当然ですが、右側通行になります。
道1

これが、なかなか難物です。
例えば、自転車を止める時、普通は左足をつくと思います。
なぜなら、日本は左側通行で、右側には車が通ることが多いからです。
一方、フランスは右側通行、車は左側を通っていきます。
でも体はついいつもと同じ左足を出してしまいます。
これは、慣れるまでなかなか抵抗があります。

気をつけがら進みます。
途中、とても綺麗な川が。
とても涼しそうです。
川

また、何か解らないお城みたいなものが遠目に。
何かの史跡でしょうか?
お城?

そうやって漕いでいる間に、だんだん喉が乾いてきました。
そういえば、トゥールを出てから何も飲んでいません。
水が欲しいです。でも、周りに商店がありません。
自販機の類もありません。

余談ですが、フランスの郊外(私の行った範囲で、ですが。)に自販機の類はほとんどありませんでした。
そして、あったとしてもそれはかなりの確率で壊れていました。
私が、この旅行をするにあたってガイドブック以上に読み込んだ本「ジャンヌを旅する」という本にはこんな記載があります。
「道路沿いにドリンクの自動販売機を期待してはいけません。たまにあっても、大抵は壊れています。誰かがそこにお金を入れて品物を取り出すのを目撃したら、とにかくなんであろうと後に続いて買ってしまいなさい。この状況は駅構内の自販機についても全く同じです。フランスの自販機と1周間付き合えば、奇跡ッてどんなものか、あなたにもよくおわかりになりますよ。」と。
10年くらい古い本なので、今はそこまで酷くはありません。
でも、半分くらいは壊れてる、と覚悟したほうが良いかもしれません。

喉の渇きを覚えながら走っていると、前方にパン屋さんが。
覗いてみるとドリンクも扱っているようです。
中に入って身振り手振りでパンと水を購入しました。
パン
パンはシナモン味だったと思います。
それよりも水の美味しさの方が記憶に残っています。

近くで一休みしながら地図を広げて思案します。
もう10キロくらいは走ったと思います。
目的地はそろそろのはずなのですが・・・(この時点でも私は地図の縮尺を見間違えている事に気がついていません。本当は30キロ以上の道のりでした。)

「ちょっと、このあたりで左に曲がってみようかな?」

道を迷い始める時につい頭に浮かぶ魔の言葉「なんとなく不安だから、今と違う道に進んでみる」が私の脳裏に現れました。
道に迷わない人は、この思考を全く理解できないと思いますが、迷う人というのは時々この思考でルートを変更します。
そして多くの場合、それは大きな間違いに繋がるのです。

私の場合もそうでした。迷走が始まりました。

↓皆さんは道に迷ったことはありますか?
同じ迷いこむにしても、こちらの体験談であればきっと新しいことを追体験できると思います。
畑違いの方も、そうでない方も、良かったら覗いてみてください。
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# ゲーム日記執筆のお誘い

今日はブログを読んで下さった方から声をかけて頂きました。
安土城ですれ違う時に声をかけて頂いて、しばらくお話しました。

改めて思えば、統一感の無い思うことをただ書き留めただけのブログに目を通して頂けたのは嬉しい事です。
それに、こうやって文章を書いていなければ、ただすれ違うだけの仲だったのは間違いありません。
ブログを書いていて良かったと思います。

このブログは、ただ漫然と遊んでいた以前の私に、刺激を与えてくれました。
もちろんそのままでも楽しかったのですが、こうやって声を掛けて頂いたり、知人の方に私の思ったことを知っていただいたり、
今まで間違って覚えていたことを修正したり、疑問に思っていたことを教えて頂いたり、

また、何より新しいお友達ができたり、徒党に誘って頂けたり。

その嬉しい事の一つ一つが、今までとは違った楽しみを私に与えてくれました。
それは、今までのただ漫然と遊んでいた私が、欲しいと思っていてもなかなか得られずにいたものです。

最近、ゲームも面白いんだけど、ちょっと刺激が足りないなぁ、なんていう風に思っている方がいたら、
良かったら、その日々を日記としてブログに書き留めてみては如何ですか?
他の方の率直な感想というのは、自分にも、読んだ方にも、何かの刺激になるかもしれません。

その新しい刺激の積み重ねは、もしかしたら私達のゲームをより活発なものにしてくれるかもしれません。

何より、思いを綴るというのは、予想以上に楽しいものです。
まだ、ブログを初めて半月程度の者が、このようなお誘いをしても説得力に欠けるかもしれませんが、どうでしょう?
皆さんも、一度筆を執って、その楽しい日々をブログにされてみてはいかがでしょうか?

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# プロフィール

神島真生

Author:神島真生
信長の野望Onlineで遊んでいます。
あと、歴史、特にフランスのジャンヌ・ダルクがとても好きです。
フランス旅行の日記も書き始めました。
よろしければお立ち寄りください。

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