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ジャンヌを巡る旅

ジャンヌを旅する
私は、フランス歴史の偉人「ジャンヌ・ダルク」が大好きです。
中学生の頃、歴史の授業でたった数行の記述をみたその瞬間から、今までずっとそれは変わらずにいます。
彼女の残した足跡を辿りたい、彼女が見たのと同じ風景に辿り着きたい、そう思って短い期間ですが彼の地を旅してきました。
そんな記録をちょっとだけまとめてみました。

一人海外旅行は初めてで、失敗ばかりしています。
まとめて読み返すと気恥ずかしくもありますが、悪い例と思って頂ければ、何よりです。
もし、私と同じ「ジャンヌ・ダルク」を愛する方がいて、その旅路の助けにでもなれば、これに勝る喜びはありません。


ジャンヌを巡る旅1日目~ランス~

1、旅の始まりと「うっかり」がもたらした悲劇について
2、ランスの町に向かう前に
3、憧れの土地まであと少し
4、夢が叶った瞬間
5、ランスの大聖堂の中で
6、微笑む天使
※目隠しをされた女性の像
7、ランス駅の駅員さんに助けて頂きました。


ジャンヌを巡る旅2日目~サント=カトリーヌ=ド=フィルボワ~

1、旅の2日目も失敗から始まりました。
2、自転車をレンタルしてみましょう。
3、一路南へ。
4、異国の地で迷走しました。
5、サント=カトリーヌ=ド=フィエルボワ
6、作られた伝説?
7、ジャンヌの旗の元に
8、果たしてジャンヌ・ダルクは美形であったのか?・前編
9、果たしてジャンヌ・ダルクは美形であったのか?・後編
10、トゥールの路地で
11、サン・ガシアン大聖堂
番外編・旅行中の非常時連絡手段


ジャンヌを巡る旅3日目~オルレアン

1、オルレアンという都市
2、パリからオルレアンへ
3、ジャンヌ・ダルクの家
4、 ジャンヌ・ダルクの家の中とお勧めの本2冊
5、ブルゴーニュ通り
番外編2・5月30日という日
6、ジャンヌ・ダルクファンの夢の館
7、サント・クロワ大聖堂
8、オルレアンの古戦場を辿って
9、訪れた限界とオルレアンのお土産


ジャンヌを巡る旅4日目~ドンレミ村・ナンシー~

1、ドンレミ村に向かう道
2、ドンレミ村への道を行く
3、ジャンヌが生まれた家
4、ジャンヌの博物館
5、ジャンヌ・ダルクが聞いた声・前編
6、ジャンヌ・ダルクが聞いた声・後編
7、サン・レミ教会とドンレミ村から続く道
8、妖精の樹と乙女の泉
9、ボワ・シュヌ・バジリク
10、PSvitaに何度も何度も助けられたお話
11、ナンシーの街をひと歩きしてみました。
12、ジャンヌ・ダルク的健康相談。
13、健康相談の影で動いていた(かもしれない)人々
14、ルーアンという場所
番外編3、小銭は貴重です。


ジャンヌを巡る旅5日目~ルーアン~

1、ルーアンはイージーモード
2、ジャンヌの塔
3、終焉の場所へ
4、小さなジャンヌ像
番外編4・処刑裁判
5、ルーアンのジャンヌ・ダルク教会
番外編5・たった一つの奇跡。又は優しい噓
6、古い教会と大時計通り
7、ノートルダム大聖堂と、見たらちょっとびっくりする絵画
番外編6・ジャンヌ・ダルクの家族
8、ジャンヌ・ダルク・イストリアル
番外編7・ジャンヌの家族のその後
番外編8・ジャンヌ・ダルク復権裁判
9、悲劇の場所で出会ったジャンヌ像と、もうひとつの挑戦
10、言葉の壁を越えて
11、夜のエッフェル塔と、最終日に向かっての思索


ジャンヌを巡る旅 最終日~もう一度オルレアンへ~

1、もう一度オルレアンへ
番外編9・処刑裁判の決め手
2、ジャンヌ・ダルク研究センターを探して
3、開かなかった扉と、偶然の出会い
4、オルレアン歴史・考古博物館
5、パリのジャンヌ・ダルク教会
帰り道1、最後の強敵
帰り道2、帰宅と思いの丈





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2020/09/12 (Sat) 19:07 | REPLY |   

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